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グッドラック下ごしらえ
2006年05月19日 (金) | 編集 |
幸運をつかむということは、下ごしらえをするということ。著者は言いました。「幸運を作るというのは、チャンスに下ごしらえをしておくこと」「幸運を作るというのは、つまり自ら作ることである」

今日は、一つの物語を、ある本から簡単にまとめて
皆さんにお伝えしたいと思います。既にこの本を手にした方は
内容を知っていると思うのですが。いい機会だと思われて
再度、振り返るのもいいのではないかと思います。

私は、この本と四葉のクローバー栽培セットを知人に
プレゼントしました。とても、感激してくれました。
でも、人間は私も含めて、忘れる動物です。
私もいい機会です。本棚から、手にとって
思い起こしてみました。

特にこの物語を始めて耳にする方に、シェアできるのは
とても嬉しいです。簡単にポイントだけ、まとめてあるので
内容は同じですが、描写や表現は若干違いますのでご了承下さい。

*ある晴れた午後のセントラルパーク、成功を収めた
初老の男、マックスは満ち足りた気分でベンチに座っていた。
そこで、マックスは少年時代の親友ジムと偶然、出会う。

ジムもマックスと同じように会社を持ったものの
業績は落ちて破産に追い込まれたことを話した。

「僕も、君みたいに運さえあったらなあ、、」
「運?」マックスの言葉に、ジムはうなずいて
「そう、運だよ」「同じように会社を持っても、君には
運が微笑み、僕には微笑まなかった」と答えた。

マックスは、ジムに、こう諭した。
「私の祖父は、遺産なんてひとにぎりも残してくれない代わりに
運と幸運の違いを教えてくれた」
「君にはそれが分るかい?」

マックスは、続けて言った。彼の祖父が生きていた時
ある話を聞かせてくれたこと、そして、その話を聞いて
いなかったら、おそらく工場も買わなかっただろうと
いうこと、すべてが、うまくいったのは、その話のおかげだと。

「わたしたちは、もう六十四歳になってしまった。しかし
今からでも遅くない。どうだい?この話を聞いてみないか?」

「運と幸運は、まったく別のものなんだ。運は確かにそうそう
巡ってくるものじゃないし、巡ってきてもすぐに離れていって
しまう。宝くじを当てた人の九割は、十年以内にすっかり元の
暮らしに戻ってしまうのを知ってるかい?」

「でも、幸運は誰でも自分の手で作り出すことができるんだ。
そして、手にした人に必ず幸せを運んでくれる。本物の
幸せをね。だから幸運と呼ばれているんだよ。」

マックスの真剣な顔にジムは、この話を聞いてみようと
いう気になった。

さあ、皆さん、これから、マックスはジムに
「運命をわけたクローバーの物語」を語ります。


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所はある王国。徳の高い魔術師マーリンは、王の信頼を得て
騎士達を統率し、民を想い、国じゅうに目を配っていた。

しかしながら、平和な王国では、騎士達は腕試しをする場所も
機会もなく、不満がつのっていた。

マーリンは、騎士達を集め、腕試しの願いを聞いてやろう
と申し出た。騎士達は、それは武術会か、槍試合か、飾りでしか
なかった剣や槍を使えると思うと興奮した。

マーリンは、息をのむ騎士達にこう切り出した。

「今日から七日目の朝、魔法のクローバーが生えるという」

魔法のクローバーは、四葉のクローバーの形はしているが
ただのクローバーではないということ、手にした者には幸運が
訪れるということ、愛、仕事、富、すべての限りない幸福を
もたらすということを、騎士達に語った。

歓喜に叫ぶ騎士達をしずめるようにマーリンは続けた。

四葉のクローバーは「魅惑の森」に生えるが、森のどこに
生えるか分らない。そのクローバーを見つけに行ってほしいと。

広い森の中から、たった一本のクローバーを探すなど、無理だ
それなら、わらの中の針を探す方が何千倍も簡単だと
騎士達は、ぞろぞろ去って行ってしまった。

そこに、ふたりだけ残った。
黒いマントの騎士、サー・ノットと
白いマントの騎士、サー・シド。


皆さん、
ここから、二人の騎士、ノットとシドの幸運の四葉のクローバーを
求めての旅は始まります。あの、魅惑の森をめざして。

この物語は:

*セントラルパークでの出会い
*運命をわけたクローバーの物語
    -森へ
    -新しい土
    -湖
    -木
    -小石
    -地
    -月光
    -暗闇
    -風と雨
    -芽
*この物語は、あなたに続く
*あとがき

となっています。結局、この四つ葉のクローバーを手にしたのは
白いマントの騎士、シドでした。何故、あの広い森の中から
何のあてもない、魅惑の森から、シドは四葉のクローバーを
手にすることができたと思いますか。

上に記した物語の見出しの展開と共に添えられた
言葉を皆さんに紹介します。

「運は、呼び込むことも引き留めることもできない。
幸運は、自らの手で作り出せば、永遠に尽きることはない」

「誰もが幸運を手にしたがるが、自ら追い求めるのは
ほんのひとにぎり」

「幸運が訪れないからには、訪れないだけの理由がある。
幸運をつかむためには、自ら下ごしらえをする必要がある」

「欲するばかりでは幸運は手に入らない。
幸運を呼び込むひとつのカギは、人に手をさしのべられる
広い心」

「自分の知っていることがすべてとは限らない。
幸運をつかむには、あらゆる可能性に目を向けなくてはならない」

「偶然しか信じぬ者は、下ごしらえをするものを笑う。
下ごしらえをする者は、なにも気にしなくていい」

「幸運をエサにするような人は信じないこと。
幸運は売り物でも、道具でもないのだから」

「できることをすべてやったら、焦らず、あきらめぬこと。
自分には必ず幸運が訪れると信じ、甘い言葉には耳を貸さぬこと」

「幸運を作るというのは、チャンスに備えて
下ごしらえをしておくこと。だがチャンスを得るには
運も偶然も必要ない。それはいつでもそこにあるもののだから」

「幸運を作るというのは、つまり、条件を自ら作ることである」

「幸運の下ごしらえは、自分にしかできない。
幸運の下ごしらえは、今すぐに始めることができる」


この、幸運の物語を話して、マックスは、幸運を手にした自分と
そうでないジムを、はっきり区別したようで、無言のジムを
思い、気まずい思い得尾した。

「話をするべきではなかったのではないか」

ジムの目から涙がひとつぶこぼれた。

追い込んでしまったのは、自分だとマックスは申し訳ない気持ちで
胸がいっぱいになった。

「悪かった。いくら、君に幸運をつかんでほしいとはいえ
こんな子供じみたおとぎばなしをするなんて」

今日ここで会うことができたのは単なる偶然、つまり運に
すぎなかった。運に導かれて出会い、運を否定する。
何とも皮肉だ。

ジムは、落ち着いた声でこう言った。

「僕はちょうど、逆のことを考えていたんだよ。なぜ今日
54年ぶりに再会した友達から、このストーリーを聞くことが
できたかって。」

「僕が今日こうして君と出会えたのは、偶然なんかじゃないんだ」
「この何年ものあいだ、僕はすっかり落ちぶれた自分の
身をなげきながら、一番楽しかった事ばかり考えていた」

「そして、君に会いたいと思い続けていたんだ。行く先々で
探していたんだよ。今日もそうだ。あのベンチに座っているのは
もしかしてマックスじゃないかと思っていたんだよ」

マックスに熱いものがこみ上げた。

「僕が君に会えたのは、きっとそう願っていたからなんだ」
「僕は知らず知らずのうちに、君に会うための下ごしらえを
してたというわけさ」

「じゃあ、このストーリーを信じてくれるかい?」

「信じるとも」ジムは言った。
「僕は実際に、シドのように幸運をつかむことができたのだからね。
今日僕は、自分の手で幸運を作ることができると証明できたんだ。
そうだろう?」

「ああ、そうだね」マックスはうれしそうに言った。

「ひとつ、そのストーリーに付け加えてもいいかい?」
ジムが言った。

-幸運のストーリーは、、絶対に偶然にはおとずれない‐


私は、この本の題名を見て買ったわけでも、知ってて
買ったのでもありません。この本は、アレックス・ロビラと
いうビジネスマンが成功哲学をどうやって自分の子供に
教えようかということで、この物語を考えたそうです。

私は、この本の翻訳者、田内志文さんに興味があって
彼の翻訳本が何かないかと、探したのが、たまたま、この
本でした。

この本は結局、読者の反響をよび、多くの読者のグッドラック物語という「もうひとつのグッドラック物語」という本が生まれましたよね。

白いマントの騎士のシドは、確かに四葉のクローバーを
手にしました。自分で四葉のクローバーを生み出したのです。
クローバーを摘み取って「魅惑の森」を後にしました。

白いマントのシドと黒いマントのドットは魔女にあったり
何度も落胆したり。でも、シドは、とうとう手にしました。

幸運の下ごしらえというのは、発想の転換も含まれています。

私達も、きっと白いマントのシドになれるはずです。


Good Luck(アレックス・ロビラ/田内志文 訳)グッドラック

もうひとつのグッドラック物語
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テーマ:モノの見方、考え方。
ジャンル:心と身体
コメント
この記事へのコメント
ルナさま。
本当にありがとうございます。
今日のお話は涙が出るほど胸に響きました。
私も、いっぱい下ごしらえしてきたよ。
まだ小さいかった子供・・・毎朝5時に起きて学校に通ったこと。
自分の発想だけで、最初のサロンを初め、地道にやってきたこと。
ステップアップするためにいろいろ計画してきたこと。。。
不安もあるけれど、たくさん投資してきたこと。
全部楽しい下ごしらえでした。
だから、あんまり頑張ってきたとはいえないかもしれないけど。。。

みんなに感謝して、今月の新月にスタートしようかな。
私、また一つ幸運、つかめそうです。

ルナさん、本当にありがとうございます。
2006/05/20(Sat) 00:47 | URL  | natsuko #-[ 編集]
ふ~~ん、ふ~~~ん・・・(・д・)
初めて聞いた お話でした (・д・)☆
ちゃんと 読んでみたいなあ・・・グッドラック
新居からは図書館は電車で無いと 行かれぬらしい・・・(-_-;)
本屋さんで チラ見して、オイラでも 読破出来そうな感じだったら 買っちゃおうかしら・・・^^;
何分 根性が無いもので・・・ハハハ♪
2006/05/20(Sat) 10:22 | URL  | ノンちっち #3un.pJ2M[ 編集]
natsuko様
natsuko様

ず~っと下ごしらえして
今の成果があるんだね。

朝早く起きたり、地道な努力が
有ったんだね。
そんなことが、いつか知らないうちに
実を結ぶんだね。

日本人は、何かするときに
星ひゅうまの世界みたいに
必死にすることが
美徳で必須っていうのが
普通だけど

それは、確かに必要かも
しれない。でも
楽しく準備することも
楽しく下ごしらえをすることも
時にはいいよ。

楽しくすることは、 長続きするよ
というより、しらないうちに
下ごしらえになってるもの。

時間的にokならば、新月のスタート
個人的にはおすすめです!

新月は、物事をスタートするのに
ぴったり!
宇宙のサポート受けられるよ~~!
きっと。

それに、オープンの日を忘れないでしょう。
○○年、○月の新月の日にオープンって
すぐに調べられるものね。
間違いようがないしね!

素敵なサロンで素敵なサービスが
できるね!

natsuko様に、この話がシェアできて
良かった。この本は、子供でも
読める本です。機会があったら
natsuko様の、お子様に読ませて
あげてもいいかも!
2006/05/20(Sat) 16:17 | URL  | ルナレインボー #3/VKSDZ2[ 編集]
ノンちっち様
ノンちっち様

この本は、もともと著者である
成功しているビジネスマンが子供に
成功する話をわかりやすく
どうしたら教えることができるだろうと
考えて、世に出た本なので

子供でも読めるです。
読者に物事の本質に導いてくれます。
とても、いい本なので
いつか、図書館にでも、行く機会が
あれば、手にとってみてね。

この本がノンちっち様と縁があるのなら
いつか読む機会があるよ。きっと。

のんびり、身体優先で毎日を
過ごしてね。

2006/05/20(Sat) 16:25 | URL  | ルナレインボー #3/VKSDZ2[ 編集]
ルナさんへ
v-353今日もありがとう!ルナさん!
本屋さんに行くだびこの本は何度も目にしてました
結局今まで読む機会がなかったのに、今日ここでお話が聞けて本当に良かったです(*^_^*)

これも偶然ではないのですねv-290
夢に向かって進もう!勇気がでました。
ルナさんありがとうなのです。
2006/05/20(Sat) 18:27 | URL  | トコトコ #-[ 編集]
トコトコ様
トコトコ様

トコトコ様にも、この話がシェアできて
良かったです。

夢に向かった進んで下さいね。
きっと、大丈夫ですよ。
2006/05/21(Sun) 10:48 | URL  | ルナレインボー #3/VKSDZ2[ 編集]
ルナさま
こんにちは~。
下ごしらえって自覚はなかったですけど、私もいろいろやってます。
たくさん回り道していてたまにこれでいいのか?
って悩むこともあるんですけど、その回り道も
下ごしらえなのかもって思えました。
このまま進んでいいんですよね。

今日ここでお話聞けて良かったです。
ありがとうございます。
2006/05/21(Sun) 11:34 | URL  | わいわい #-[ 編集]
こんばんは~
ル~ナ~しゃんっ!

まつりさんのところへ行ってみて~i-278
2006/05/21(Sun) 23:35 | URL  | natsuko #-[ 編集]
わいわい様
わいわい様

わいわい様とも、この物語をシェアできて
嬉しいです。

やってきたことは、いつか何らかの形で
芽を出すかもしれません。自分でも
忘れた頃に。

それと、世の中言いますよね。
何もしないで、後悔するよりは
何かやって、後悔した方がいいって。

わいわい様、この物語では、下ごしらえを
することを教えているけど、大切なポイントの
一つに、なぜ、黒いマントのノットは
四葉のクローバーを見つけられて
白いマントのシドは、見つけられなかったのか。
それを解くカギがあります。

多くの騎士が去っていく中で
二人だけ残りました。そして、二人は
魅惑の森へ旅立ちます。

黒いマントのノットは、何もしなかった
わけではないの。実際、四葉のクローバーを
探し回ったの。そういう意味では
下ごしらえをしたんじゃないの、と
思うかもしれない。

でも、四葉のクローバーを見つけられなかったの。シドと同じように探しに行って、なぜ
シドは見つけることができて
ノットは見つけることができなかったのか。

それが、カギです。
四葉のクローバーを見つけることが
できるカギです。

わいわい様、遊びに来てくれてありがとう。
回り道、急がば回れ、それもいいかも
しれない。また、別の角度から、見て
発想の転換も必要なときもあるかも
しれない。

この発想の転換も、シドが四葉のクローバーを
得ることができた、大きなカギです。
2006/05/22(Mon) 11:06 | URL  | ルナレインボー #3/VKSDZ2[ 編集]
natsuko様
natsuko様

ありがとう~~~!行きやした~~!!v-238v-238
2006/05/22(Mon) 11:08 | URL  | ルナレインボー #3/VKSDZ2[ 編集]
思い出しました
この本を持っています。読んだこともあります

人間忘れるものですね。おかげで思い出せました

最近わたしは幸運の種を蒔いています。

行動を起こすようにしてます。

どうしたら咲くのか考えてます。

運がついてきました。

この話を忘れずに行動し続けたいと思ってます。

すてきな話をありがとう
2006/05/22(Mon) 14:33 | URL  | Lovearoma #-[ 編集]
LoveAloma様
LoveAloma様

遊びに来てくれてありがとう。
本を持っていますか!
もう一度、読んでもいいかもしれませんね。

なぜ、シドが四葉のクローバーを手に
することができたか、改めて
読んでみてもいいかもしれませんね。

ちなみに、人というのは
感動もしやすいけど
また、すぐに感動を
忘れるのです。だから
度々、必要ですね。私達
物事を、いい意味で振り返ること。

今のLoveAloma様の運が、更なる幸運に
なるかもね。

行動を、どう幸運に結びつけるか
ヒントがあるかも。
でも、答えを導くのは、いつでも自分。
人それぞれ、答えは違うかもしれない。

その一つの手がかりにして、本を
読んでみてね。
2006/05/22(Mon) 18:51 | URL  | ルナレインボー #3/VKSDZ2[ 編集]
知りあえて良かった♪
ルナさんとの出会いに感謝☆

素適な本を紹介して下さってありがとうございます そして 過去記事じっくり読んでいる最中です
感動あり涙あり笑いあり。。。喜怒哀楽(怒るはナイ)むき出しで ティッシュ片手に鼻水すすりながら読んでいます

natsukoさんと知り合えて そしてルナさんとも知り合えたこと とってもウレシイです♪
ブログを始めた時は これほど沢山の素晴らしい方々と出会えるなんて 想像もしていませんでした
ネットを通じて交流することを知らなかった私ですが 「とにかくやってみよう」と何の躊躇もなくチャレンジしてみました
結果 素適な方々から沢山の気づきを頂くことが出来ました

石橋を叩いて渡らず突進して壁にぶちあたった時に考える マイペースな私ですが これが私らしい生き方かな って思ってます
これからもずっとルナさんのところ愛読させて下さい!
2006/05/24(Wed) 01:38 | URL  | もえぎりえ #lVjAIwTo[ 編集]
ルナさん、今日も良いお話をありがとう。
この本を読んだことはなかったけど、
ルナさんのページで出会えて嬉しいです。
2006/05/24(Wed) 15:39 | URL  | 彼の気持ちを取り戻す50の方法 #-[ 編集]
もえぎりえ様
もえぎりえ様

遊びに来てくれてありがとう!

natsuko様の所から、遊びに行って
もえぎりえ様は、natsuko様と
一緒で素敵な女性、大人の女性だなと
思いました。

もえぎりえ様のサロンで、アロママッサージして
もらえば、きっと幸せ気分、夢気分に
なるんだろうな、と確信しました。

サロンのHPも、覗かせてもらいました!!
しっとりとして、落ち着いた気分に
なりました。癒しの空間ですよね。

女を磨く、そして、何よりも、もえぎりえ様が
お友達を自分のことのように考え
1人だけじゃなく、皆で進んでいく
という、誠実な心を見ることができました。
学ぶことが、沢山ありそうです。

もえぎりえ様、素敵な虹も紹介してくれて
ありがとう!!いつか、湘南に行く機会が
有ったら、マッサージ受けに、サロンに
遊びに行きたいです。

natsuko様を通じて、もえぎりえ様と
出遭えて、遊びに行かせてもらったこと
心から感謝します。

これからも、時々遊びに行かせて下さいね!!
もえぎりえ様、本当にありがとう!!
2006/05/24(Wed) 19:38 | URL  | ルナレインボー #3/VKSDZ2[ 編集]
彼の気持ちを取り戻す50の方法様
彼の気持ちを取り戻す50の方法様

本は、おおまかにしか紹介はしてないですが
少しでも、役にたってくれたのなら
嬉しいです!

私達の周りには、たくさんのよい本がありますよね。そういう本から、どういうことを学ぶかですよね。それは、人それぞれちがうと思います。

彼の気持ちを取り戻す50の方法様、遊びに来てくれてありがとう!!!

2006/05/24(Wed) 19:43 | URL  | ルナレインボー #3/VKSDZ2[ 編集]
お久しぶりです。なかなか遊びにこれないのですが,おもしろそうなタイトルを見つけたので,読みました。ブログだけでは,ちゃんと飲み込めなかったので,昨日図書館でグッドラックの本見つけたのでかりました。読んで見ますね。
2006/05/31(Wed) 12:40 | URL  | 直子 #-[ 編集]
直子様
直子様

元気に頑張ってますか。本の感想でも、また聞かせて下さい。

それと、トーさんは、元気かな。音沙汰ないので、どうしたものかと思っています。

直子様、トーさんから、連絡ある?遊びに来てって伝えて下さい。よろしくね!
2006/06/01(Thu) 18:08 | URL  | ルナレインボー #3/VKSDZ2[ 編集]
ルナさん、お元気ですか?
すーです!お久しぶりです。

ルナさんのブログを読むと、
「よし、がんばろうっ」てやる気がでてきます。
ここ最近、日常に流されて、目標や夢を忘れ何となく生きている気がします。
ぜひ、グッドラックの本読んでみます。

ルナさん、身体に気をつけてこれからも
頑張って!
2006/06/02(Fri) 11:19 | URL  | すー #-[ 編集]
すー様
すー様

すー様は、背中に赤ちゃんをおぶって
頑張っている、あのスー様でございますか。

お久しぶりです~~!!
うぉ~~い!元気かい~~!
もう、何しているかね~と思っていたさ~!
音沙汰ないから~!
ちゃんと、主婦してがんばってるね~!

そうよ~!すー様
主婦でも母でも、何か目標を持って
励むことは大切よ~!
赤ちゃんを立派に育てることも
大きな大切な目標さ~!

何となく生きても、ちゃんと、屋根の下で
ご飯が食べれるなら幸せよ~!

グッドラックは、図書館で読んだらいいさね~!
気にいったら、Amazonで、中古だったら1円よ~!

トーさんにもよろしくね~~!
トーさんに、早く遊びに行きなさい!って
言ってね~!
2006/06/03(Sat) 23:33 | URL  | ルナレインボー #3/VKSDZ2[ 編集]
グッドラック読んだよ
1時間ぐらいですぐ読め,忘れたころにまた読み返したいと思うような内容でよかったです。仕事や生活面で置き換えてイメージできるよね。またお薦めがあれば紹介してください。
すーさんも,やっと遊びに来ましたね。トーさんはブログは何度か見ているそうです。秋には来沖予定だそうで楽しみですね。
2006/06/07(Wed) 17:23 | URL  | 直子 #-[ 編集]
直子様
直子様

この本は、すぐに読めるのが特徴なのです。
あとは、自分で、応用するということ。
騎士の四葉探しの物語なので、直接
成功談を語ってはいません。

だから逆に人それぞれで、自分のことに
あてはめて考えるわけです。
毎日読むっていう本ではないけれど
ふと、本棚において、何かの拍子に
読む本のたぐいですね。

直子様の、お子様に読ませてください。
この本はすごく売れたので、逆に
読み終えて、本を手放す人も多いので
AMAZONとかでは、中古本として
1円で売られています。それに、送料代の
300円ぐらいでは買えると思うので
ほしくなったら、手にいれるのもいいですね。

もちろん、図書館ではいつでも読めると
思いますが。

右コラムにさとりんこのGOGO本棚があります。
全部は整理してないのですが、そこに
今まで紹介した本、これから紹介する本などを
棚に並べています。

トーさんにも、遊びに来て、一言メッセージ
残してくれるように言ってください。
どんなしてるかね~って言っていたって!
仕事がんばってね~!
2006/06/07(Wed) 21:44 | URL  | ルナレインボー #3/VKSDZ2[ 編集]
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